【暗号資産】1億円を目指し百万円勝負 2021/8/12 V字回復

【暗号資産】1億円を目指し百万円勝負 2021/8/12 V字回復

 7月20日仮想通貨がクラッシュし、198万円まで残高を減らしましたが、V字回復で335万円まで復活しました。

現在の評価額

【総評価額】 2021年8月12日

  •  ビットコイン換算 0.65713863 BTC
  •  円換算 約335万円(含み益135万円)

 

【投資額】 2021年2月10日,2月17日,3月5日

  •  約100万円 + α(約100万円)

現物

ポートフォリオ

【ロックステーキング】 ガチ保で運用

  • IOST 13,000IOST+約37IOST(年利回り10.61%)
  • IOST 88,000IOST+約497IOST(年利回り7.64%)
  • ポリゴン 800MATIC+約16MATIC(年利回り12.2%)
  • ポリゴン 200MATIC+約2MATIC(年利回り12.2%)
  • カルダノ 5,100ADA + 約33ADA(年利回り7.79%)
  • カルダノ 6,000ADA + 約66ADA(年利回り7.79%)

【リキッドスワップ】乗換え運用

  • UNI/BNB = 約3,476USD(収益44USD)

暗号資産投資方法

 資産を増やす手法は、暗号資産(仮想通貨)の値上がりおよびステーキング報酬とリキッドスワップ利回り(取引手数料含む)の複利運用で行います。一般に「Defi」という手法が含まれます。

 期間は、2021年から2025年末までの5年間で1億円を目指します。

 【暗号資産の価格予想】暗号資産は基軸資産BTC(ビットコイン)のマイニング報酬半減期から約500日が上昇期になります。この期間は、リキッドスワップ(BTC/WBTC)も合わせて利回りを稼ぎます。

  • 現在〜2021年12月中旬(上昇期)
  • 2021年12月中旬〜2022年12月頃(下降期)
  • 2022年12月頃〜2024年4月下旬(安定期)
  • 2024年4月下旬〜2026年1月中旬(上昇期)

 下降期に入る前に法定通貨に連動するステーブルコイン(USDT・BUSD等)にスイッチし、リキッドスワップ等(年利回り6〜15%)で資産運用しながら、次の上昇期を待ちます。

 2025年12月末に1億円を目指しています。

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2021.07.31

ABOUTこの記事をかいた人

電気屋さんの家に生まれ、パソコン27台を買い替え、電気自動車・ガジェットなど電気製品に興味を引かれる福井県民。また、資格マニアで、第1種電気施工管理技術者・ドローン検定1級・アマ無線2級などをもつエンジニア。